坂本政道さんの書籍から、ヘミシンクを知ることになり、体外離脱の話や、変性意識の世界、そして死後の世界の話にどっぷりとのめり込んでいった私は、坂本政道さん、スドウゲンキさん、本田健さんとバシャールとの対話本を手にすることになります。

最初は「バシャールって、一体何者?」という印象だったのですが、書いてある内容の壮大さ、情報量の多さ、そして何より、「ワクワクすることを実行していくことでポジティブな未来が開けていく」という、力強くて前向きなメッセージに、私は完全に虜になりました。ここに書かれている内容は、この世では表に出てこないかもしれないけれど、間違いなく真実の内容だ!!という確信がありました。

また、バシャールのメッセージの中で私が一番衝撃を受けたのは、「この世界は、鏡に映ったリフレクション(反射、反映)である」というものでした。

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